2018年03月17日(土)

羊文学 / 福澤[]
こんばんは、福澤です。
20歳になりながらも私の部屋状況が心配なのだろうか、年に2回以上のペースで(結果的に)親召喚をしてしまっています。
ただ今、親の運転で帰省(片道6時間)をしており時間が余っているので、初レビューを書いてみます。


羊文学という女性ボーカルのスリーピースバンドです。分類はオルタナティブ・ロックとのことです。(調べた)
友人紹介でちょっと聴き始めて、かなり気になっているところです。

動画は多くないですが、MV2本とトレーラー2本を載せます。
以前は他の動画もあった気がするのですが…無くなっていました。


Step



マフラー



トンネルを抜けたら(トレーラー)



BiRTH.ep(トレーラー)



曲の雰囲気だったり暗くも芯のあるボーカルだったり心にグッとくるものがあります。
個人的には、 春 と 「物語は、」が好みです。(「物語は、」の動画は以前あって聴いていました。)
BiRTH.epのトレーラーで2曲とも少し聴けます。
また、Apple Musicにはアルバム2つがあり、10曲ほど聴くことができます。


4月1日にワンマンライブをするそうで、1人で下北沢に行く勇気は出ないので誰か興味のある方いれば連絡ください。募集しています。
(コメント:2件)
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2018-03-17 20:57
[大使] []
どことなくきのこ帝国っぽくてかっこいいよね。
トンネル抜けたらをよく聞いていました。
iPhone

2018-03-17 21:23
[福澤] []
@大使
確かに!雰囲気がきのこ帝国っぽい…!
私も最近そのアルバムたくさんリピートしてる、良いよね!!
iPhone

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